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使いこなしメイク術 シルキーメイクの仕上がりをワンラックアップ

ご使用ステップ

  • STEP1 日焼け止め
  • STEP2 化粧下地
  • STEP3 ファンデーション
  • STEP4 粉おろし
  • STEP5 カラーメイク
  • STEP6 カラーメイク

紫外線からやさしく守る

効果的な使い方

シルキーカバーオイルブロックの前にお使いください

効果的な使い方 〕憧錣魴擇降ってから、1ヶ所あたりの目安量「パール粒大」を指に取る。 容器を軽く降ってから、1ヶ所あたりの目安量「パール粒大」を指に取る。
効果的な使い方◆ヾ蕕5ヶ所それぞれに目安量をおく。 顔の5ヶ所それぞれに目安量をおく。
効果的な使い方 右の写真を参考に、中央から外側へ伸ばす
※ジェルは透明になるので、塗り残しのないようにご注意ください 右の写真を参考に、中央から外側へ伸ばす
※ジェルは透明になるので、塗り残しのないようにご注意ください。
効果的な使い方ぁ|羯悗般指を使って、そっと押さえ、入れ込むようになじませる。 中指と薬指を使って、そっと押さえ、入れ込むようになじませる。
1ヶ所あたりの目安量となじませる方向

ワンポイントアドバイス

塗り方を間違えると効果を発揮できません!

塗り残しやすい顎下や耳の後ろ、日焼けしやすい顔の高い部分、面積の広い部分には特に注意して丁寧に。
首から胸元にかけてのデコルテゾーンにもご使用ください。

UVジェルを落とす時は?

「UVジェル」は水ベースですので、お肌に負担をかけず通常の洗顔料で落とすことができます。UVジェルの上にメイクをしている場合は、クレンジング効果のある洗顔料をご使用ください。

ワンポイントアドバイス

テカリをおさえ肌を整える

効果的な使い方

効果的な使い方 1ヶ所あたりの目安量「指の腹に薄くつく程度」を指に取る。 1ヶ所あたりの目安量「指の腹に薄くつく程度」を指に取る。
効果的な使い方◆ヽ曄鼻筋、両頬、顎の順に右の写真を参考に、中央から外側に向かって薄く伸ばす。
※各部位ごとに目安量を指にとってください。 額、鼻筋、両頬、顎の順に右の写真を参考に、中央から外側に向かって薄く伸ばす。
※各部位ごとに目安量を指にとってください。

1ヶ所あたりの目安量は、慣れてきたら1回にとる量を少しずつ増やして、お好みで調整してください。

1ヶ所あたりの目安量となじませる方向

ワンポイントアドバイス

目元のしわ

皮膚の薄い目元はデリケート。まぶたを持ち上げて、薄く手に残った量を、目尻から目元に向かってスッと伸ばします。

皮膚の薄い目元はデリケート。まぶたを持ち上げて、薄く手に残った量を、目尻から目元に向かってスッと伸ばします。  

ほうれい線・口元

よく動かす口元は厚塗りするとかえってしわが目立ちやすくなります。頬を持ち上げて、薄く丁寧に塗り込んでください。

よく動かす口元は厚塗りするとかえってしわが目立ちやすくなります。頬を持ち上げて、薄く丁寧に塗り込んでください。

なめらかで艷やかな肌に

効果的な使い方

シルキーカバーオイルブロックの後にお使いください

効果的な使い方 ヾ藾澗里量椣体漫屮僉璽詢蛎隋廚鬟好櫂鵐犬房茲襦 顔全体の目安量「パール粒大」をスポンジに取る。
効果的な使い方◆ヾ蕕5ヶ所(額・鼻・両頬・顎)に分けておく。 顔の5ヶ所(額・鼻・両頬・顎)に分けておく。
効果的な使い方 右の写真を参考に、顔の中心から外側に向かって叩き込むように伸ばす。 右の写真を参考に、顔の中心から外側に向かって叩き込むように伸ばす。
効果的な使い方ぁ,気蕕縫好櫂鵐犬婆啖蠅鯔笋瓩襪茲Δ忘戮く叩き込みながら仕上げる。 さらにスポンジで毛穴を埋めるように細かく叩き込みながら仕上げる。
1ヶ所あたりの目安量となじませる方向

ワンポイントアドバイス

コットンパック

メイク前のひと手間で
しっとり肌続く!

乾燥する時は、化粧水を含ませたコットンパックを5〜10分行うと、化粧のりがUPします。

メイク前のひと手間でしっとり肌続く!  

フェースライン

仕上げのひと手間で自然に!
首筋に向かって内から外へ軽くなじませると、首との境もできず、立体感のある印象に。

濃いシミやくすみを隠す

効果的な使い方

シルキーカバーオイルブロックの後にお使いください

効果的な使い方 .好櫂鵐犬鉾省程度とる
※顔の片側を仕上げる目安です。 スポンジに半分程度とる
※顔の片側を仕上げる目安です。
効果的な使い方◆)砲旅發い箸海蹐ら塗り始める。 頬の高いところから塗り始める。
効果的な使い方 右の写真を参考に、顔の中心から外側へ伸ばす。 右の写真を参考に、顔の中心から外側へ伸ばす。
効果的な使い方ぁゝい砲覆詆分には、スポンジの角を使って重ねづけをする 気になる部分には、スポンジの角を使って重ねづけをする
顔の片側あたりの目安量となじませる方向

ワンポイントアドバイス

濃いシミのカバー

指先使いでもしっかりカバー!
指先をファンデーションの表面に置くと、クリーム状にとけます。シミの気になる所にポンポンと置くようにカバーします。

指先使いでもしっかりカバー!  

スポンジが取り外しづらい時は?

スポンジ収納部分が開きにくい場合は、横のシルバーの飾り部分に指をかけておろすと簡単に開きます。

スポンジ収納部分が開きにくい場合は、横のシルバーの飾り部分に指をかけておろすと簡単に開きます。

立体感・透明感を与える

効果的な使い方

ファンデーションの後にお使いください

効果的な使い方 |罐侫燭縫僖佞鬚△董⇒憧錣魑佞気忙って軽く振り、目安量をとる 中フタにパフをあて、容器を逆さに持って軽く振り、目安量をとる
効果的な使い方◆ ̄Δ亮命燭鮖温佑肪羆から外側へ押さえるようにのせる
※目安量を何回かにわけてパフにとってください。 右の写真を参考に中央から外側へ押さえるようにのせる
※目安量を何回かにわけてパフにとってください。

付きすぎてしまった余分なパウダーは、手の甲などで払い適量を調整しましょう。

「保管する時のご注意」粉もれを防ぐために、必ず中フタの上にパフを乗せて、フタをしっかりと閉めてください。

ワンポイントアドバイス

小鼻・目元

小鼻のまわりや目元の際など、細かい部分はパフを折り曲げてしっかりと密着させるようにつけます。

小鼻のまわりや目元の際など、細かい部分はパフを折り曲げてしっかりと密着させるようにつけます。  

デコルテにもパウダー使いがおすすめ

顔だけでなく、首筋からデコルテにもご使用ください。顔となじみ、より明るく若々しい印象を与えます。

顔だけでなく、首筋からデコルテにもご使用ください。顔となじみ、より明るく若々しい印象を与えます。

自然な赤みとツヤをプラス。

効果的な使い方

ファンデーションの後にお使いください

効果的な使い方 〆犬痢屮繊璽カラー」と右の「ハイライトカラー」をブラシで混ぜ、笑った時にほおの一番高くなる部位を中心に、だ円にぼかします。 左の「チークカラー」と右の「ハイライトカラー」をブラシで混ぜ、笑った時にほおの一番高くなる部位を中心に、だ円にぼかします。
効果的な使い方◆.魯ぅ薀ぅ肇ラーを顔の中心や額・鼻筋・目の下に塗布します。 ハイライトカラーを顔の中心や額・鼻筋・目の下に塗布します。
Silky Sai チークカラー

ワンポイントアドバイス

ほお紅を入れる位置をマスターしましょう

ふわっと上向きな印象に!つけすぎはNGです。笑った時に高くなる部分を中心に、上向きにぼかします。

ほお紅を入れる位置をマスターしましょう

美容液と口紅をひとつに。

効果的な使い方

効果的な使い方 /阿涼羆から外側へ向かって塗布します。 唇の中央から外側へ向かって塗布します。
効果的な使い方◆,手持ちのリップブラシでラインを整えるときちんとした印象に。 お手持ちのリップブラシでラインを整えるときちんとした印象に。
カジュアルに明るく仕上げたい時はピンク、シックな装いの時はローズを。なりたい印象とお洋服に合わせて選んでみて。
縦じわがつるん!自然なツヤも与える「美容液層」

ワンポイントアドバイス

唇荒れが気になる時は

保湿でふっくらツヤ感。
リップクリームでカサつきを抑え、軽くティッシュなどでおさえてから口紅をつけると美しい発色に。

 

輪郭を補正

メイクの仕上げのひと手間で印象アップ!
口紅をつけた後、右の写真のように紅筆をさし入れ輪郭を補正するとグッと印象アップ。

メイクの仕上げのひと手間で印象アップ!
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